CDでーた、うたばん、姫子カット

2006.06.16 Friday 03:43
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    でーたのアンケートハガキ、出した。
    ライターさんやスタイリストさんやカメラマンさんの裏話とか込みの単行本が見たいっす的なこと書いたりした。長い連載の御礼の言葉ももちろん書いて。

    単行本化期待ってあんなにはっきり本文に書いてあるってことは。
    スタッフ的にもヲタの反応を期待してるのかも。なんちゅーか、これはもう投票?
    単行本化に一票!な気分でハガキを投函しました。

    よしざーさん、ブログとかやればいいのにね。
    事務所が禁止してるんだっけ。残念。
    今の吉澤なら軽い事務所チェックでだいじょうぶだと思うんだけどな。
    カントリーのサッカーブログとか、やっぱおもしろいもん。
    みうなのが私は特に好きです。なんだかまじめすぎる感じが。


    うたばんは麻琴から目が離せず。
    最初、話をふられたときの、目が小さくなる感じがつらかったけど
    (聞かれたくないことを聞かれるときって人はそういうふうになったりする)
    歌のパフォーマンスはすごいよかったし、トークも後になればなるほど
    いい感じになっていってよかった。
    麻琴が話してるとき、じっと麻琴を見てる吉澤の背中、というか、背筋の伸び方が、かっこよかった。
    吉澤さんはもともと、話をしてる人をじっと見る系の人なわけだけど、今回の麻琴のトークのときは特に励ましっていうか、力を送っているっていうか、もう完全に妄想だけど、そんな感じの背中に見えた。

    どーでもいいことだが
    姫子カットと姫カットとお姫様カットって同じなんだよね?



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    表現者

    2006.07.01 Saturday 20:38
    0
      うひゃー、ショートよっすぃ、かわえー。やべー。
      姫もよかったけどねー。悩むよねー。(誰が何を?)

      つかこのTシャツ、西が丘のとき私服って言われてた画像のと同じ?
      QUEENの。

      はぁ。

      なんか今日は不意打ちの吉澤DAY。

      せりふの時代は、出かけたついでに新宿紀伊国屋でゲット。(2階にたくさん並んでた)
      プロじゃん、と思うことができて、うれしかった。

      自分のことを「表現者」と吉澤が言っているところがあって、吉澤が本当にそう言ったんだといいなと思った。インタビュアーが原稿にするときに言葉を足すこともあるだろうからわからないが。
      「表現者」ってけっこう強い言葉で、下手に使うと反発を買うこともあるが、ここは踏み込んでよかったと思う。


      「歌やダンスをやっている表現者としては」という言葉が
      「歌やダンスをやっているアイドルとしては」という言い方だったら、インタビュー全体の印象も少し平板になったと思う。(モーニング娘。、芸能人、でも同様)

      あと、写真が、というか表情がいいよね。ふたりとも。
      (いしかーさんの印象が実は最近、自分的にはあまりよくなくて漠然と心配だったのだがこの写真見ると杞憂だったかなと)

      他のメンバー(娘。も美勇伝も)がいなかったことがよかったのかも。リラックスしてるように見えた。
      「リーダー」という役割をいったん置いといて、な感じ。
      演じる、とか、表現、とかがテーマだったので、卒業ネタとか触れなくても違和感のないインタビューになっていたのもよかった。

      「モーニング娘。と美勇伝」ありきのインタビューではなく、「リボンの騎士」ありきのインタビューだった。主役は「芝居」だったので、ふたりの空気も、いい意味で受身で、それがいい発言の連発になっていったのかも。



      ふと思ったのは、吉澤のなかで、コントと芝居の位置づけはどーなっているのか?ということ。
      コントって基本的には演劇的なものじゃん。演劇の一種と言ってもいい。
      (お笑い系の人はいい役者でもある)
      コントが好きなら、芝居も好きだと思うんだけど、吉澤的には分けて考えてるのかなと。
      分けなくてもいいのに、と。
      身内だけの場じゃなかったり、基礎から鍛えられてたりってことで、まだ楽しむには至っていないってのも当然か。
      でも、発声とかバリバリ鍛えられて、役についてもガンガン理解したよしざーさんが、
      「これってコントと同じって思ってもいいんだよね?」と、
      ふと気づいたりしたら、ミュージカルは相当面白くなるんじゃないかと思いました。


      にしても。
      後半からエンディングにかけての妄想トラップがすごい。
      これはもうイチャイチャ、ですよね?(結局、妄想読み)
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      吉澤の手

      2006.10.16 Monday 23:37
      0
        吉澤、手話、やらないかな。
        早稲田の映像で見た、マイクの持ち方のやわらかさ。
        ハロモニ。での犬のシャンプーしてる時の指先。
        吉澤の指先がきれいに動くのを見るのが好きだ。
        なんか作ってたり。

        フラダンスとかでもいいかも。指先の動きが大切なダンスだった。
        映画「フラガール」見たのだが、フラダンスの動きは意味があって
        手話のようにメッセージを伝えることができるって。
        フラダンスする吉澤、、、、。イメージできるようなできないような。
        あんなに腰動かされたら悩殺されるより先に、腰、痛めない?って心配になってしまうかもしれない。
        手話だって、もし自分も手話の勉強してたとしても、ぽわわーんと見とれてしまって、まったく読み取れないな、きっと。

        って今見ました「歩いてる」ジャケット。
        初回限定盤Aのよしざーの目つきがちょっといいかもー。
        つかBの小春と同じポーズ?これはひとりずつ手あげてるバージョンがあるね、きっと。


        ぐえー、スフィアの会場で、あの付録衣装の写真売るのかーーーーっ
        やべぇ、行ってしまうかも。いや、しかし、そのためには相当あれこれ調整しないと。
        やっぱ無理か。うむ。


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        BLT、待つこと

        2007.01.26 Friday 13:13
        0
          BLTの吉澤を見た。
          別レイヤーにいる感じがする。何かが現れる寸前の感じ。
          これは紅白の直前に撮られたものだよね。
          綺麗だな。造作だけじゃなくて。内側からにじむものがある。見飽きない。

          10月の武道館
          I wrote;あとさぁ、「歩いてる」の前の間って何だったんだろう。

          11月スフィアFINAL有明
          I wrote;あの静けさ。あれはなんなんだろう。考えてもわからないけど。

          12月、カレー千秋楽、名古屋
          I wrote;たとえば吉澤が紅白出場の報告をするときの表情に。「また来年もみんなで」と言うときの声の震えに。続くことの大切さ、すごさ、儚さ、恐れ、意思、希望、渇望。

          12月、ラジオ「ON8」
          「前代未聞のおんな」。未来像。
          正月のハロコンについて聞かれて、やたらとテンション高く大きな声で「すっごい楽しいと思いますよ」と言っていた吉澤。

          紅白でも、なんか違うな、静かだけど、やわらかくて、軽くないけどイヤな重さではなくて、一体これは何だろう、吉澤から出ているものは、と思っていたんだ。なんでそんなに、やさしそうな、いとおしそうな目をするんだろうって。

          振り返れば、いっぱい感じてたんじゃん、俺。
          なのに「何だろう」とかで思考を終わらせていた。潜在意識で拒否してた。
          でも。
          BLTを見て、卒業へ向かっていく吉澤の意思を感じた。
          気持ちの線、動きのある線を感じた。
          覚悟+決意−リキみ。キリッとしているのに閉じてない。開いている。
          吉澤は未来を待っている。追いかけるっていうより、迎え入れる、来るのを待ってる顔だと思った。


          下の日記「半病人」のコメントでもふれた本から引用。

          <待つ>は偶然を当てにすることではない。何かが訪れるのをただ受け身で待つということでもない。予感とか予兆をたよりに、何かを先に取りにゆくというのではさらさらない。ただし、そこには偶然に期待するものはある。あるからこそ、なんの予兆も予感もないところで、それでもみずからを開いたままにしておこうとするのだ。その意味で<待つ>は、いまここでの解決を断念したひとに残された乏しい行為であるが、そこにこの世への信頼の最後のひとかけらがなければ、きっと、待つことすらできない。
          (『「待つ」ということ』より)

          解決を断念したひとの乏しい行為。信頼の最後のひとかけら。

          私は大阪公演での吉澤さんを思った。

          考えたら、私たちはたいてい、いつも何かを待ってる。
          電車、電話、メール、会議、資料、ライブの開場、開演、宅配便、注文した食事、洗濯物が乾くこと。
          人生っつーのは待つことのつながりでできている。止まらなければ。
          止まってしまえば、つまり、未来を放棄してしまえば、待つこともなくなる。
          未来というものが線の先にある、線の先に行くんだ、と思うからこそ、待つ、わけだ。
          吉澤さんはあの日、大阪公演の日、立ち止まることを選ばなかった。
          未来を待つことを選んだ、と言えるかもしれない。

          そして、待つために必要な「信頼の最後のひとかけら」を、吉澤さんは、そこにいる人いない人含めて、有形無形の声援を送る「ファン」に求めたのではないか。

          ステージに立つということが、責任感という外向きの理由だけでなく、
          吉澤さんの内側にとっても必要なことであったなら、こんなにうれしいことはない。
          ファンを信頼してくれたのなら、こんなにうれしいことはない。

          いや、わからないんだけどさ。
          勝手な解釈でしかない。
          でも、義務感だけじゃないと思うんだ。なんか、あったと思うんだ。もっとやわらかくて、綺麗なものが。

          明日の横浜アリーナの前にそれをちょっと書いておきたくて書きました。

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          チョコだYO!

          2007.02.10 Saturday 12:49
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            07valentine
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            Day of 写真

            2007.02.23 Friday 21:01
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              やばい、酔っている。
              酔っているときは文章を書かないのが鉄則なのに。

              会社のPCで、夕方、ヤフーの吉澤さんの記事を見た。
              俺は、吉澤さんを好きっていうか、尊敬してるとこもすごくあって、
              それを改めて感じた。

              会社を定時に抜けてハロショへ行った。何枚か写真を買った。
              帰宅したら握手会の時に買い損ねていた写真の不在届けがあった。
              サクッと電話して届けてもらった。
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              最後のものは、数年後にきっと意味が出てきそうな気がして購入した。

              しっかし、いしよし写真がセットのみとは。
              オクで、とも思ったが、せっかくこの場所まで勇気を振り絞ってきたのだからと思い
              購入した。

              酔っているのであとで後悔しそうだなと思いつつ更新。
              うわ、写真でけー。でももうなおせねー。


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              赤飯を炊け泣け踊れ

              2007.04.09 Monday 19:17
              0
                キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
                慣れぬAAを使ってしまうほどのヨロコビです。「Hello!ヨッスィー」!
                表紙の写真もいいじゃん。そうそう、この透明感ですよ、過剰なメイクがなくてもいける吉澤の魅力、「素」っていうか、そうだ、「素の吉澤がつまってる」っていうことを表紙でも表現したわけだよね。そういう「考え」がある表現作業は素晴らしい。愛と企みのある表現作業。この連載のスタッフ、俺は相当信頼しています。ありがとう、マジありがとう(涙)。

                この髪の長さと色からいって、撮影したのは年明けかな。
                インタビューの時期は。
                すごく語弊があるけど、インタビューは最近であればあるほどいいと思う。いくつかの出来事をふまえた吉澤の、直接それらに言及しなくても全然いいから(ここ重要)、それらをふまえた吉澤の肉体から出た言葉であるといいなと思う。そういう吉澤の姿と吉澤の言葉が紙に刻まれることを。
                いずれにせよ、ひとつだけ確実に言えることがある。
                俺は人生史上、最も厳かな気持ちでこの本を手にするということだ。
                すべての本を燃やせと言われたら俺はこの本とともに火に飛び込むということだ。

                そしてDS追加公演。
                今回も俺の超能力は静まり返っているが落選を貯金しておくことも必要な気がするので一応応募するよん。



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                紙と金網と肩甲骨

                2007.04.14 Saturday 04:39
                0
                  東京ウォーカーのはろよし広告がいいのは、紙がテラテラしてないからかも。
                  光沢のないマットな紙。
                  発売される本の表紙は光沢系かなぁ。そうじゃない紙がいいな。
                  今の吉澤に紙の輝きの手助けは要らない。静寂に満ちた紙の奥から一直線に放たれる輝き。
                  雑味のない光と私は対峙したい。

                  ハロショで金網よっすぃの写真を購入。
                  浪漫の頃の。この頃の吉澤さんの「ニヤリ」は今の「ニヤリ」とまた違う味わいでけっこー好き。起動中な感じがする。目覚め。rebornな感じ。

                  「悲しみトワイライト」をしきりと練習しています。
                  フリコピは鏡派でいくことにしました。膝と肩が大切だとわかった。膝はとても重要。(よしざーの左膝が改めて心配になりました)肩は、肩っていうか背中。肩甲骨の間から首にかけてのエリアを意識して、腕は動かすというより放り投げるようにするといい感じだ。やわらかく動くのはとてもむずかしい。ヲタ芸とダンスの違いはやわらかさだと思った。ヲタ芸を俺やりたいと思わないのは固そうで痛々しいからです。
                  それにしてもMステ間奏で前に出てくる時、高橋の右足をスッと越える吉澤の左足に見とれる。もし俺が高橋なら、絶対右足をひっこめてしまう。吉澤がつまずくと思っているわけではないけど、ひっこめたくなると思う。そんなこと思ってリピートしている。

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                  はろよし入荷連絡

                  2007.04.18 Wednesday 15:50
                  0
                    ぶっくふぁーすと渋谷店からあったよ。早いな。きょう寄れるかなぁ。てかこころの準備できてない。やべードキドキしてきた。
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                    ネタバレ一切なし悲鳴だけ

                    2007.04.18 Wednesday 18:46
                    0
                      ぎゃああああああああ!


                      PR
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