水曜日かぁ

2006.06.28 Wednesday 07:28
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    わーい、ロテさんに面白いって言われちゃったよーん。(何のぼかしもない言い方)
    めちゃめちゃ自己満足状態ですがまた面白がってもらえたらうれしいっす。
    (森板の続き、楽しみにしてます、などと余計なことを言ってみたり)

    アンビシャスV買った。
    特になんつーことはなかったのだが、麻琴の歌詞が「ひとりじゃないぜー」なことにしみじみした。
    俺、麻琴がすげー心配なんだと思う(苦笑)
    そんで、なんか、かすかにイライラするんだよね。
    まだちょっと言語化できない感じなんだけど。

    土日はたらいちゃったし、モーチャンはないし、曜日感覚を失っている。
    まだ水曜日?うへー。

    (シングルV追記)

    あーでも、あの、終わりのほうの麻琴とあの人の2ショット画像(麻琴が
    目を閉じてるやつ)には何か立ちどまらずをえないものがあったな。
    麻琴、目、閉じてるのあれだけなんだよね。
    目を閉じて、何を見ていたのか。




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    卒業DVD、きらレボ、DVDマガジン、その他

    2006.07.22 Saturday 17:29
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      吉澤について語る麻琴の言葉の「吉澤さん」を「モーニング娘。」に置き換えても意味が通じる、と思った。卒業DVDのコメント。せつない、という第一声。最初は話しかけづらかった、とか、、、、あんまり書くとネタバレかもしれませんねすまん。

      繰り返し映し出されたミスムンのPV撮影の映像、コミュニケーションが成り立つ以前のふたりの映像からもなんなく伝わってくるが、五期の最初の曲のセンターが吉澤だったことを思うと、麻琴にとって吉澤はモーニング娘。の象徴だったのかもしれない。
      いや、語弊があるな。
      厳密に言いなおすと、「モーニング娘。に対する、自分の不安と期待」の象徴。
      入り口、とか。扉、とか。壁、とか。
      ノックしても返事が来るかどうかわからないもの。
      そのような存在として最初に強く刷り込んでしまったひとと仲良くなれて、理解しあえて、だけど、そこから去っていく自分、とか思うと、そりゃ、涙は出る。

      一方、紺野の卒業DVDには、紺野からメンバーひとりひとりへのコメントはなかった。吉澤へのコメントだけが、娘。への思いを語る流れで話された。

      やはり気になるのが「いったん離れて」という言葉。
      大卒であることが必要な「この世界」の仕事って放送局の社員ぐらいしか思い浮かばないなぁ。
      アナウンサー?ぶっちゃけ、紺野さんのなりたい職業が業界周辺ならちょっとさびしいんだよね。本人の希望を云々する権利は誰にもないと頭では理解しているけど。局の人間になりたいからモーニング娘。を辞めるっていうことなら、なんか、さびしい。
      ほんと勝手な、こちらの思いの押し付けだ。でも、モーニング娘。の方がすばらしいじゃん、と思うから。いや、結局は想像でしかないし、ほんと勝手なひとりごとです。

      きらレボ見た。
      「悪気はなかったみたいだし、許してあげようよ」
      って言える星司くん(わざわざ調べた)ってすげー。

      吉澤はなんかこー、見てるほうが照れる。目が緑なんだー。
      小春の声優、けっこう上手いってことがわかった。

      あー、あとね、ワンダコンDVDマガジンも見た。
      のっけから吉澤の美しさにやられる。もー、いきなりそこで、ちょ、巻き戻し、とかやってて全然すすめねーの。なんでも言うこと聞くね。あんな人に何か言われたら。バカだ俺。

      ほのかないしよしやら、脳年齢やら、美勇伝崩壊寸前とか、道重と小春の微妙な感じ(こぼれでる道重のコンプレックス)とか、吉澤すげーきれーなのに口調が売店のおばちゃんだよとか、矢口のミステリアスランキングとか、藤本のびのびしすぎとか、辻と麻琴見てるとなごむとか、感想書いているとキリがない。

      こないだからフラレコをマジ書きしてて、ふと気づくと右手中指の付け根からひじにかけての筋がツーンと痛い。どーもテンションあがると、右手的に中指ばかり使ってキーを打つクセがあって、そのせいみたい。まず、ちゃんとしたブラインドタッチから練習すべきか。道は遠い。


      そんなこんなで明日は夜だけ代々木いきます。

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      カレーDVDマガジン

      2006.10.05 Thursday 10:58
      0
        DVDマガジンvol.9を見た。カレーのやつ。
        レインボー7の追加的DVDマガジンであるところのvol.10、ワンダBS、ワンダDVDは
        まだ見てない。紺野小川のことは、あの公式写真(吉澤がふたりに抱きついてるやつ。ワンダDVDパッケージ裏になってる写真)を見ているだけでもう十分、という気持ちになってしまう。
        映像を見直す余裕がない。キャパ小せぇ俺。

        カレーのDVDマガジン撮ったのって6月か7月だよね。
        レインボー以降、ワンダ以前。リボンの騎士の稽古中。

        「紺野」「麻琴」「卒業」という単語が注意深く排されて、「人数」「8人」「減る」という単語に
        置き換えられていた。「ミュージカル」という単語すら。
        その注意深さに感傷的になった。
        言葉の力、言霊、というようなことを思った。
        この撮影時には、紺野も小川もいたわけで、世界バレーの立ち上がりとかもそうだけど、
        一緒の仕事とそうじゃない仕事が混在している時期。

        どんな心境だったろうなぁ。

        「紺野」「麻琴」「卒業」という単語を封じたのは大人の指示だと思う。
        で、悔しいが(なんで悔しいのかよくわかりませんが)その判断は正しいと思った。

        彼女たち自身のためにも、見ているこちら側のためにも。
        「紺野」「麻琴」「卒業」という単語が一度も出てこないことが必要だったんだと思う。

        正しいけど、、、うん。うまく言えないな。「感傷的」としか。

        でも、言葉は封じても感情はにじみ出る。
        最後のチャプター、メンバーが順に「踊れ!モーニングカレーツアーへの意気込み」を語る時。
        ずっと「ON」な感じのテキパキとした笑顔でいた吉澤が一瞬、ふっと遠くを見るような、これまでと違う感じで微笑むときがあった。
        「8人のパワーが出せるといいかなぁと、思いますねぇ、うん、、、」
        この「8人」の言い方と表情にいろんな思いがこもっているような気がした。




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        テーブルの下、星の上

        2007.03.06 Tuesday 15:50
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          きょうは夜勤なので(え、そうなの?)、昼フラゲして本日2度目更新。
          えがぬーシングルV。
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          吉澤の料理、DVDマガ

          2007.03.22 Thursday 00:28
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            吉澤の料理は男の料理。
            普段は、しない。思いついたときだけ、やる。
            家事としての料理ではなく、もてなし(あるいは趣味、あるいは実験)としての料理。
            必要に迫られてする料理ではなく、イベントとしての料理。
            義務としての料理ではなく権利としての料理。
            「料理はしますか?」と聞かれて以前「しないですね」と答えたのは「普段から」という質問者のニュアンスを受け取っての答えだったのだと思う。そーゆー意味で、男の料理。つくってるものが野菜炒めとかだから見間違えやすいが、女らしさという視点で捉えると間違えるであろう。ただ、今はそうだが今後の展開は要注目であろう。
            ってそんなに熱く語るほどのことだったのかわからないがw書いてみた。

            娘。が10周年で吉澤が在籍7年って、きょうラジオで改めて言われて、それってすごくね?と思った。ほとんどいるじゃん吉澤。雑な人ならそう言うよ。
            (や、雑な人はこんなとこ見ないんでこの言い方はちょっと)

            DVDマガジン、かれーの舞台裏おもしれー。各地のライブMCいろいろ紹介されてて、明らかに俺行ってないのに知ってるこれと思うMCばっかで、なんでかと考えるまでもなくそれはろてさんのレポ読んだから。見事に行った気、見た気になってた。あーびっくりした。そして改めてすげーと思ったろてさん。ありがとうございます。

            いきまっしょい、の時の言葉を毎回少しずつ変えてる吉澤リーダー偉いなと思った。
            そのときそのときを大事にしてるんだなと。同じステージなんてないってこと。

            光井歓迎DVDも見所あったが、もうおなかいっぱいすぎてあえて省略。


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            PV追記

            2007.04.08 Sunday 08:58
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              ◎PVを見る前に、Dohhh UP!のトップページの吉澤の画像のとこで立ち止まって見とれてしまう。そこで早くもぽわーっとなる。んで、PVクリックしてまた何度も見てしまう。

              ◎手招きされてるぅううううううっ

              ◎最後ちょっと目がきれるのが惜しいなぁでもあれがいいのかもしれんー。

              ◎Mステはなんか、あんまり何度も見れない。一度見て、うわーっと思って気を失うように眠ってしまった。目覚めて、そっとまた観た。なんだろう、ごちそうすぎてちょっとずつ食べる感じ?

              ◎PVは即繰り返し見れる。この差は?適度な距離感。生と編集されたものの近さの違い。編集されたものの方が距離がある。自分は臆病だからこの距離感が安心できると感じる。でもPVで一番気持ちをつかまれるのは、あの、手、指、が画面こちらに差し出されるカットだ。ピントが来てないのがいい。予想以上に近づかれてしまったという気持ちになる。そう、距離感に安心しつつ、実は近づかれたいんだ。隠しておきたかった欲望があらわにされる。剥ぎ取られる快感。もっと、もっと、こっちへ。

              ◎そんなテンションで甲府へGO!




              ◎ところでベーグル祭り、いいですよね。俺、前もちょっと書いたけど白サイだけじゃなくてSSAにベーグル持って行くような気がする。それかわざと間違えてフレンチクルーラーとかにするかも。ノド詰まりしなさそうだしw
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              誕生日

              2007.04.12 Thursday 00:24
              0
                おめでとうございます。
                いい一年でありますように。来年もその先もずっと。

                ラブハロ見た。なんかいいじゃーん。張ってない声も好きです。
                生の象に乗りたい吉澤。
                ムエタイやりたい吉澤。
                風呂で歌う吉澤。
                自分に照れる高橋かわいい。
                テレビでDVD流し、手もとのPCで眼鏡よっすぃ画像をバーンと出して
                臨場感。きっと眼鏡で録音なはずと決め付けて。
                あー気持ちよかった。
                吉澤の声の温泉にゆっくりつからせてもらいました。


                きょう、デカめの書店ではろよし予約完了。
                おーうぇん11さんの44冊の件、どうやら私が誤解していたようです。
                「くれ」ではない、場所の提供を申し出ただけ、と。申し訳ない。
                そしておーうぇん11さんは368冊で一本橋を作る、とおっしゃっています。俺は積み重ねる以外の道もあるなと思った。ドミノなんてどうかな?そんで象に乗った吉澤の絵みたいのつくるの。素敵。


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                クリスマスだよ!全員集GO!

                2008.12.24 Wednesday 22:21
                0

                  ひとりぼっちで少し退屈な夜

                  って歌いながら帰宅。ミカンつまみにハートランド飲んでます。
                  電車、街、道、けっこーいつも通りじゃん。松屋にはひとりの客がいっぱいだ。

                  「全員集GO!」DVDを観た。
                  終わりの直前だったんだな、と思った。
                  加護、あさみ、みうな、村上、今はそこにいない人たち。
                  なによりも、後藤の輝き。吉澤の充実。
                  あれが終わりの直前だとは誰も知らない。誰も。

                  ろうそくが燃え尽きる前、とか言うじゃん?でもそれとは違う。
                  ろうそくは、見てたらわかる、蝋が残り少なくなってるって。
                  あのDVDに収められた終わりの直前は、誰もわからなかったんだ。
                  映像は残酷だ。
                  数時間後、数日後、数週間後、数ヶ月後に、あんなことが起こるなんて。
                  悲しみ、喪失感、感傷、に包まれながら、それでも不思議なことに、清清しい気持ちを見つける、自分の中に。

                  すべての瞬間は、終わりの直前なんだと思う。
                  この1秒が始まった瞬間は、この1秒の終わりの直前。
                  終わり続けていく瞬間があるだけ。
                  圧倒的な無力感。でも、なぜか、風を感じる。
                  感じない?パタパタと終わり続ける瞬間が、風を作っているのを。

                  終わりとか希望とかそういうことを想っている。
                  なんだか意味不明なことを書いてるクリスマスイブである。

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