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    吉澤里田カジュアルディナーショー

    2007.06.30 Saturday 15:44
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      黒髪だったけど照明に光る部分は赤茶色で、それがわざとなのか染めきれなかったのかはわからない。よく磨かれたアンティーク家具のような色。ウォールナット色?ブラックチェリー色?艶やかな曲線は猫足の椅子。右耳に内側の髪を軽くかけている。耳たぶが見える。ピアス(長くて揺れる銀色のもの)をしている。でも耳にかけているのは内側の髪だけで、外側の髪がその上から降りていたから、耳たぶと耳三分の一ぐらいしか見えない。正面から見る吉澤の顔は相変わらず美人。美人すぎていたたまれない。それに比べて横顔はなぜか幼い印象がある。不思議だなぁ。見とれる、口をあけて。

      「広尾三丁目」と告げて六本木通りをしばらく走ると運転手さんが「いやぁ、きょうは大変でしたよ」と言った。「何かあったんですか」と一応私も大人なので尋ねたら「青山墓地がすんごい人で。何かと思ったらZARD?お葬式だったんですよ」と。「そう言えば今日でしたね」と答えつつ、そうかぁ、こういう話をされるのも何かの縁かと思いながらクロシェット。開始一時間は食事の時間だったことに気づいて後悔した。ショーの時刻に来ればよかった。普通だったら抜け出せない状況で仕事を抜け出してしまった。
      ミクロ的にもマクロ的にも落ち着かない。
      なんで?
      05年にひきつづき当選したことへの戸惑い、落選した方への申し訳なさがあり、当選したことをブログに書けぬまま当日を迎えた。
      ガッタスのこと。おかしな話だが、ガッタスのことを一生懸命考えていたが、考えるということは自問自答なので思考のベクトルが完全に内側に向いており、外側にある「吉澤さんと里田さん」をこの目で見るには大きくギアを入れ替えねばならず、それができていない自信があった。

      ガッタスのことで、実は、書いてもよさそうなのに書いてないことが一個ある。わかる?
      それは「吉澤の気持ち」ってこと。
      「マジティブ!」の日記には吉澤の「よ」の字もない。
      俺は、あえて極端な言い方をすれば、吉澤の気持ちとは関係なく書いた。
      想像はしたけど、想像した吉澤の気持ちが怒りの源だったわけではない。
      たとえ吉澤が「あたしはすごくうれしいのに悲しいとか言わないで」と俺に泣きすがっても書いたと思う。(マジなのにおかしみのある文章だ・・・・)

      つまり、このCDSで音楽ガッタスについて話すであろう吉澤の表情はしっかり見ておくつもりだったけど、そこで何かがわかるはず!とか、握手のときに何かズバリと問いかけて気持ちを知りたい!とか、そういうことは思っていなかった。
      感じたこと簡単に表情に出す人じゃないし。
      友達でもないのに数秒で気持ちの話なんてできるわけないし。

      そもそも、見つめていたのは吉澤の気持ちじゃなくて自分の気持ちだから。
      答えは自問自答で。てか答えとかどーなの。すべてプロセス。思考の移動。
      だとしたら。
      迷路を照らす光源が吉澤ってだけだ。
      光なしには歩けないってだけだ。

      そういう気持ちで、ディナーショーに行きました。

      以下、記憶頼りで。

      ふたり、登場。
      吉澤、見渡す。微笑み。やべー美人、かわいい、つか綺麗。
      見渡し方が大人っぽい。見てるようで見てないっつか。いや、見てるんだよ、ひとりひとり見てる。見るっていうか、優しい空気出してるっていうか。もう目とか視線じゃないわけ、超越してるわけ、出てるもんが。
      「わかってる、この人」って思った。
      俺らがどんだけこの日を楽しみにしてきたか、どんな気持ちで座ってるか、わかってる人の微笑みだと思った。「わーい、来てくれてありがとー」だけじゃない感じ。そういう意味で大人っぽいなぁと。ちょっと上から包むみたいに存在していた。

      里田は吉澤と違って、目の高さが俺らと同じっていうか、同じ地平に立つ者だった。
      そんで、お?どう?元気?元気なきゃダメじゃんって見る。里田いいやつ。俺あーゆー人になりたい。

      「歩いてる」「いいことある記念の瞬間」、いきなり客席巡回。
      欠席者の椅子に座る。ヲタの嬉しそうな顔、ほほえましいw

      最初のMC?

      娘。を卒業してからの雑感や仕事のことなどあって、

      「みなさんもう発表になったので、ご存知かと思いますけど、『音楽ガッタス』」

      客、笑う。よっすぃも笑った。当たり前だが自嘲的でも苦笑的でもないストレートな笑顔。

      よ「あたしも最初聞いたときは仮の名前みたいでびっくりしたんですけど」
      さ「うんうん」
      よ「CDのここ、ほっそいとこにどう書かれるんだろ?」(手を上下させてCDケースの背表紙の形を描く)
      さ「『音楽ガッタス』じゃないの?」
      よ「だって音楽が漢字でガッタスブリリャンチスHPが・・・」(音楽は漢字で縦書きだけどGatasは英語で横書きじゃんと言いたい吉澤)
      さ「カタカナでガッタスしょっ?」
      よ「カタカナなのっ!?」
      さ「カタカナだよっ」
      よ「え?ほんと?ほんとに?」(客を見る吉澤。が、客がわかるわけもない)
      さ「カタカナで『音楽ガッタス』だよね?」
      よ「ほんと?・・・って誰に聞けばいいのこれつんくさん?」
      さ「つんくさんだよね」
      よ「えーあたし横文字がいいなミュージックガッタス?MGみたいな」
      さ「それミュージックフェアみたいだよね」
      よ&さ「らーらららー」(テーマ歌う)
      よ&さ「じゃなくて」(笑い)

      よ「ガッタスもね、夏は冒険王もありますし、こんこんも帰ってきてね、またガッタスカフェのメニュー、こーーーーして見るこんこんが見れるかと思うと」(机に覆いかぶさるような姿勢)
      さ「うん」
      よ「その横にレポートとか並べてね(四角い紙を並べる手の動き)、大変だろうけどこんこんも両立がんばるって言ってるから」
      さ「ほんと、手伝えるものなら手伝いたいけど」
      客、笑う。
      よ「無理だって(笑)。むずかしことやってんだよ」
      さ「わかった。ルートとかでしょ?」
      よ「ちっがうよそれただの算数じゃん。そーゆーんじゃないよ(笑)ねぇ、みなさん、大学ってねぇ」

      吉澤はけて、里田ソロ。「元気を出して」。
      吉澤戻ってくる。
      右耳に髪をかけなおしたらしく、はける前より耳が見えている。
      アヤカと里田がカラオケで歌って「よしよし」って吉澤をはげまそうとした、という話。

      よ「アヤカがすごいうらやましがってて。さっきも会社で会ったんですけど。あたしとアヤカが一緒にすることってないじゃん?いっしょにするとしたら何だろうね?」
      さ「うーん」
      よ「アヤカ、スポーツダメだし」
      さ「ダメだよね(笑)」
      よ「英会話かなーむかしーやったんだよねー」
      さ「あー」
      よ「アヤカの突撃英会話とかさー」(あの頃はぜんぜん仲良くなったりすると思わなかったけどーみたいな感じ)


      里田はけて吉澤ソロ。「負けないで」。
      音源で聞いたときはキーボードの音ダサーとか思って気になってしまったのだが実際聞いてるときはキーボードもなにも聞こえなくてただ吉澤の声しか聞こえなくて。
      吉澤はすごく遠くを見てるような顔をしてた。
      こんなに狭い空間なのに。そこにいるのにそこにいなかった。あの曲の吉澤。
      何見てるんだろう。彼女の見てるものが見たい、と思った。


      「パワーソング」「愛は勝つ」。
      パワーソングは知らなかったけど、案外いいと思った。なんか体温が上がった。
      パワーソングで里田が歌ってるときに、マイクおろして口だけで小さく歌ってる吉澤がいい。いちどマジで歌い出しそうになってるように見えたけど見間違いかも。
      「春の歌」。
      なんかこれ聞くと変な気持ちになる。矢口を思い出すからか。


      ここでMC?
      季節の話。
      夏が好き、と。
      Tシャツとジーパンでサンダルでいいから、と吉澤。
      さ「あーーーーーそういうのが決まるからいいよねよっすぃは」
      よ「決まるとかそういうんじゃなくてラクじゃん」
      さ「や、Tシャツだけでかっこいいっていう人いるじゃん。決まる系統?それだよねよっすぃ」
      よ「系統ってw。だって冬とか、あれ着てコレ着てって大変じゃん」(重ね着のセンスを問われるのがいやみたいな感じ)
      さ「かさばるからね」
      よ「や、着ちゃえばかさばらないんだけどさ」
      さ「夏とかそれでどうするの?」
      よ「夏と言えばお台場冒険王だよね」
      さ「だよね」
      よ「あとはサーフィンしたい」(サーフィン的な動き。手を水平にして身体フラフラ)
      さ「やったことあるの?」
      よ「ないw」

      このMCまでの吉澤は、「きょうはディナーショーだからディナーショーらしく大人っぽさとか美しさってことを大事にしてます!」って空気でいたんだけど、Tシャツがラクとか話してるときはそれが一瞬遠のいていて、おもしろかった。

      イッテQの話、新幹線ガールの話。どっちが先立ったか忘れたが、卒コンDVDの話になる。

      よ「朝起きたらぁ、まいちんからメールきてて、あたし寝てたんだけど、『よっすぃソロ始まりましたーーーー』って書いてあって、画像がついてて、羽根つけたあたしの(笑)」
      さ「よっすぃの卒業ライブDVD、あれを見たんですよ昨日の夜。もう発売になったの?まだ?じゃああたしフライング?みなさん行きましたよね?さいたまスーパーアリーナ?」(だから内容とか話してもいいよね?という意味)
      よ「(苦笑にこにこ)」
      さ「もうあたし感動しました。まず、最初の『元気+』でもう1ホロリですよっ」
      よ「1ホロリって(笑)」

      以下こういう順で映っててとかそういう程度の普通ならネタバレじゃないレベルのまいちんDVD感想があります。どーしても気になる人のためにいちおー隠します。まいちん、DVDの見方が吉ヲタ目線でおかしいっすw
      さ「『元気+』で、順番にバーン、バーンってメンバーの顔が映っていくわけですよ、そんで最後によっすぃバーンってアップ。ここでまず泣きました」
      よ「(苦笑にこにこ)」
      さ「それであのセレモニー?おチビちゃんたちがいろいろ言うじゃない?」
      よ「おチビちゃんってw」
      さ「後輩たちがね、泣きながら言うわけですよ卒業さびしいとかなんとか。それをよっすぃが笑わせようとしたりね、そこで逆に、逆に泣けるっていうねっっっ!」(すごい力説)
      よ「(苦笑にこにこ)」
      さ「でもさぁ、よっすぃさぁ、あのあとのソロんとき、泣きそうになってたよね?」
      よ「えー?(苦笑にこにこ)」
      さ「でさぁ、アップが多いの!それに耐えられるってすごいと思った。あたし耐えられないよあんなアップ」
      よ「ちょw、アップに耐えられない人っている?」(1、2歩前につんのめる。この仕事してるってことはみんな一応耐えられるってことでしょ?という感じ)
      さ「ダメ。恥ずかしくて」
      よ「写真ならいいけどさぁ、映像だと全部だから恥ずかしいよねぇ」(片足をあげてシェーみたいに軽く交差させて、手を前方下につっぱる感じの恥ずかしさ表現)
      さ「それからあの、トワイライトから浪漫の流れ!?あたしあそこすっごい好きなのねっっ!」(まいちん吉ヲタすぎw)
      よ「(苦笑にこにこ)」
      さ「そこあたし、2回繰り返しましたもんっっっ」
      よ「(苦笑にこにこ)」
      さ「これいつ発売?」
      よ「7月4日だね。『新幹線ガール』と同じ日」
      さ「まぁそんな感じでとてもいい商品に仕上がっていますので、みなさんもぜひ、知人のみなさんにも、お勧めしてたくさんの方に見ていただきたい商品だなと」
      よ「最終的には感動とかじゃなくて宣伝かよw」
      さ「7月4日は、ドラマもあるし」
      よ「そうだね、ドラマ見て、それからDVD見るっていうね」
      さ「それがおすすめですね」

      あともっと最後のほうのMCだったかな。こんな会話もあった。
      さ「あたしこのサンダルとかズレてきちゃって」
      よ「まぁまぁ」
      そういう美しさに反するMCはやめとこーぜ的なリアクションに、吉澤の「場」の捉え方の的確さ、その「場」での自分の見せ方への意識の高さを感じた。


      「北海道シャララ」「愛の種」「I WISH」

      5月のSSAから時間がたったこと、変わったこと、いろいろ思う。
      ていうか吉澤卒業だってまだ消化できてないのに。
      SSAのDVDを見てから、この日の「I WISH」を聞きたい気がした。待ってくれ、と思った。
      でもね。
      時間は手ごわい。でかい川のほとりに立ってるなぁ俺と思った。

      アンケートもそこそこに握手とポラの列に並ぶ。
      早く仕事に戻らなくては。迷惑かけてる。

      でも言うことは何も考えていない。
      困った。あっという間に順番がくる。

      立てと言われた場所に立ち、フラッシュをあびる。
      あびた瞬間ダメだとわかるタイミング。悲しい。
      そして握手。里田さんには「ありがとー、なんか元気になりました」って言うつもりが、なぜか
      「いつもありがとうございます!」
      と言ってしまう。自分で自分に困惑しつつ里田さんを見ると里田さんもリアクションに困っている。そりゃそーだ。しかしもうどうすることもできない。里田さんが吉澤さんの友達でいてくれてよかったということが一瞬あたまをよぎったものでこんなことを言ってしまいましたがそもそもあなた方の友情に私がお礼を述べるというのも筋違いもいいところで、もしできうればもういちど最初から今日の貴女へのお礼を述べさせていただきたいのだが時間もありませんよねそうですねしかるべき場合に私のとりうる選択肢は握手をして去る、それだけが賢明と称される道でございましょうだから里田さん、私はえいやっと手を伸ばしますよ、ほら、えいやっ、そして握り、離し、軸はそのままに身体を左回りで回転させるとそこには、どわっっっだだだだ誰このきれーな吉澤さん。
      「よよよよよよしざーさんのうたがすきです」「ありがとうございます」

      酸素が足りない、酸素が。

      私はいつの間にか外にいて、道を渡り、タクシーをとめる。
      戻らなくては。会社だっけ?ちがう、違うとこで作業してたじゃん。そうだそうだ。
      あーでも、きょうのMCとかパーッとかいてブログに載せたい。
      作業してる場所に戻る前に、こっそり会社にもどって席のPCで30分ぐらいで書いて載せたら・・・・もう随分待たせたし、あと30分ぐらい待ってもらっても同じじゃね?どうせ徹夜だし。いいよ30分ぐらい。
      そんなこと思って妙な高揚感のなか、タクシーの行き先を会社へ。場所も一瞬忘れていて、うまく指示できない。会社につく。タクシー降りる。夜風。
      でも、と思う。
      仕事しよーぜ俺。
      それがプロってことじゃね?
      いちおー。いちおー、プロじゃん。
      だよな。ふぅ。
      身体の向き変えて、道路へ。またタクシーを止める。
      改めて、仕事の場所へ向かう。

      これでよかったんだ、という実感とともにシートに沈む。ため息。いつものビル。左折レーン。
      なんでこんなふうに軌道修正できたんだろう、と考える。
      へんな話だが、吉澤が、すごいちゃんとしてたからじゃないかな、と思った。
      や、キモヲタのこじつけだけどさ。
      プロだなぁと思ったんだ。プロっぽいっていうと冷たさとかそういう印象を持つかもしれないけど、そういう表層的なことじゃなくて。社会人かどうかとかも関係なくて。
      ちゃんとしようとするココロが生み出すポジティブな行動っていう意味で。

      戻る予定の仕事に戻るのなんてぜんぜん当たり前のことだけどさぁ。
      そういうものに触れて、俺は、なんか大げさだけど踏みとどまれたんだな、あの夜。
      タクシー乗って、降りて、また乗って、降りた。
      そのとき、吉澤は確かに光だったんだ。

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        Comment
        まずは当選おめでとうございます。
        pさんのレポがとても臨場感のあるものだったので、行ったような
        錯覚を少し起こすことができました。ありがとうございます。

        「吉澤の気持ち」スルーはちょっと気づいてました。
        彼女の表情がどんなものであれ、本人の口からあのことが語られるのを目撃できたのはうらやましいです。
        • har_i
        • 2007/07/01 12:30 AM
        コメントありがとう。har_iさんが日記で「よっちぃ」と呼べなくなってしまったと書いていたことになんとなく責任のようなものを感じていていろいろ考えていました。(こんなこと書いても「そんなことないです」って言わせてしまうだけかもしれないけど・・・ていうか
        無理にレスとかしようとしないでくださいね、ほんとに気が向いた時で)
        吉澤の気持ちスルーはhar_iさんは気づいてるだろうなぁと思っていました。スルーって言っても、やっぱり、最初に聞いたときの吉澤は絶対[「え?」って思ったはずだと思ってます。確信してる、と言ってもいいです。
        スルーしたのは、自分の言いたいことの説明からスルーしただけであって、自分の感情の中に「吉澤の気持ち」を思う気持がなかったということじゃないと補足させてください。

        吉澤の気持ちを思う気持ちは感情のエリアにありました。でもガッタスCDデビューの件は事務所への怒りが大きくて、理性のエリアで書いていました。理性的に怒りと落胆について書きました。わかりやすく説明したくて。

        説明かぁ。
        今また完全に自問自答モードなんですけど、結局、吉澤の気持ちがどうであれ、自分の思っていることは変わらないと思ったので、ああ書きました。

        でも、あまりに理性的すぎたのだろうか。そのことで読む人にダメージを与えたのだろうか。
        ダメージっていうか・・・・不快感とか、重たい気持ちとか。
        だとしたら、どうすればよかったのだろう。
        いま漠然とそんなことを考えています。結論とかない文章で申し訳ない。

        楽しみたいのは同じなんだけどな。
        • p
        • 2007/07/01 9:36 PM
        「そんなことないです」!w

        >自分の感情の中に「吉澤の気持ち」を思う気持がなかったということじゃない
        そんなこと微塵も思ってませんよ〜

        あとはメッセージを送らせてもらいましたので、おてすうですが時間があるときでいいので見ていただけると幸いでございますです。
        • har_i
        • 2007/07/01 10:44 PM
        当選おめでとうございました!
        そしてレポありがとうございました!
        レポ読んで勝手に行った気になっています(笑)

        >吉澤の「場」の捉え方の的確さ、その「場」での自分の見せ方への意識の高さを感じた。
        これすごくよくわかります。アヤカとまいちんがよっちゃんのことを見てプロだな、すごいなって思うって言ってましたが、同じ世界でいる二人から見てもやっぱりよっちゃんはそういう部分の意識がすごく高いんだなぁと思います。

        それから、よっちゃんがちゃんとしてるから自分もちゃんとしなきゃって自然に思えるっていうのもよくわかります。よっちゃんがちゃんとしてるから自分もちゃんとしないとなって思うのと、次によっちゃんに会うときに胸を張って会えるようにって思うのと。でも、強制力を伴わず、自然とそう思わせてくれるよっちゃんってホントすごいですよね。

        そして、ホントにまいちんはよっちゃん大好きですねー。こないだの心斎橋ハロショイベントの時も「マイブームは?」という質問によっすぃー話をして、会場にいたよっすぃーファンに「私もよっすぃーファンなんで!」と言い、最後「マイブームはよっすぃーです」と回答を締めくくってました(笑)
        >har_iさん
        やっぱ言われたw<「そんなことないです」
        そして、もろもろありがとうです!

        >優里さん
        ありがとうございます。
        行った気になってもらえたら幸いっす。

        きょうのイッテQもそうですけど、「場」によって
        いろんな引き出しを開けてくれる吉澤さんってやっぱすげーなと思います。

        吉澤さんがちゃんとしてるから自分もってわりとほんとに思ったりするんだなってあの日はしみじみ思いました。できてないこともたくさんありますけども。あー。

        しっかし里田さん、ハロショイベントでそんなこと言ってたんですか、ウケるw
        • p
        • 2007/07/02 12:25 AM








           
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